対応症状

たなごころ整心整体院 逗子葉山店では四十肩、五十肩、慢性肩こりなど肩周囲の治療にとても力をいれております。
手や腕をたくさん使うお仕事のかたはもちろんですが、日常生活は手や腕を使う事ばかりですからそこに痛みや動かせないなどの辛さが出てしまうと生活がとてもやりづらいものになってしまいます。そんな肩が辛い状況のお客様をたくさん治療し改善してきています。
四十肩、五十肩は、できるならば『なってしまわない』うちに治療できるのが何よりもよいのですが、動かすとズキンと痛い、、という状況までいってからですと頻繁な治療も必要になってしまうので、食い止めるのもなかなか大変ですから日頃のメンテナンスが重要です。
四十肩五十肩は適切な対処なしでは1、2年以上痛い状態が続いてしまうケースが多くあります。

四十肩、五十肩の説明と治療について

適切な対処が分からなければ、動かすと痛い、、から動かさなくても痛い、、寝てても痛くて起きてしまう、、という状態にまで発展してしまいます。それは例えれば山火事のような状態で炎症が周辺組織に広がっていってしまいます。これを「炎症期」と呼びます。
四十肩五十肩では、「炎症期」から「拘縮期」ー「回復期」を通らないと回復していけません。

炎症期

痛みが主な症状の時期です。
<肩が痛くて上がらず手を上にあげられない。>
<肩が痛くて服を着るのが難しい>
<肩が痛くて、頭の後ろや背中に手を回せない>
<夜、肩が痛くて眠れない。少し眠れても痛みで起きてしまう>
というような事が始まります。
たなごころ整心整体院 逗子葉山店では「炎症期」に痛いところではなく、肩を痛くしている、動かなくなっている原因の筋肉や神経、骨格の調整をして同じ負担が続かないようにして、火事ができるだけ広がらないように山火事が小さくて済むように治療を続けます。
四十肩、五十肩になる原因は肩だけにある訳ではありません。
手の小さな骨が歪んでいる事や前腕の歪みや張りが続いている事
ストレートネックなど首の骨に歪みがあって首から肩や腕にいく神経に障害を与えている事や
ずっと猫背で背骨を反る動きが出来なくなっていて、腕を上まで上げる際に必要な背骨の協調的な反りができず、腕だけで無理に上げ続けている事
猫背や常に前で腕を使っている影響で肩甲骨が前に傾いていて腕を上げると腕の骨と肩の骨がぶつかるようになっている事
鎖骨や胸郭や周辺の靭帯組織が硬くなっていて、肩を上げる筋肉への負担が高まり続けている事
更年期などの影響から自律神経の乱れから、腕肩への神経がうまく働けなくなっている事
など、始まった理由は人それぞれですので問診、検査もしっかりとやる必要がありますし
段階を見極めた治療が肝心となります。

拘縮期

そしてだんだんと痛みが弱まっていき炎症してしまった組織を治すためのカサブタのような固める状態を作っていきますので痛みよりも動かないほうが、、という「拘縮期」の段階に徐々に移行していきます。その移行段階を見極めながら、炎症期の治療に合わせて、固まるところが出来るだけ少なくて済むようなストレッチ系の治療を合わせていき、無理なく動かせるところを動かしていきます。

回復期

そしてだんだん痛みはほぼないけど、とにかくここから上や後ろには動かない、という状態の「回復期」に向かいます。カサブタの下で少しづつ組織の回復が進んでいきますが一度固まってくっついた組織は簡単に元のようにスムーズに柔らかく動いてくれる訳ではありませんので、この段階を見極めて固まったところを少しづつ剥がしていくような治療をスタートしていき、可動域を少しづつ取り戻していけるようにします。
たなごころ整心整体院 逗子葉山店では、生活負担などの個人差はありますが、この全ての段階を通して痛みを減らしながら半年前後に短縮していくことが出来ます。肩の痛みなどの異常を感じたら、できるだけ早くご相談ください。
もうすでに拘縮期、、という新規のお客様も当然いらっしゃいますので途中からでも遠慮なくお問い合わせください。
数年リハビリに通っているかたが、3回ぐらいの当院通院で驚くほどうごくようになって、続けているリハビリの先生に驚かれていていて、何かあるとこちらで治してもらうように言われたりもしています。

四十肩、五十肩のまとめ

四十肩、五十肩には炎症期ー拘縮期ー回復期がある。
肩関節の構造をきちんと理解した上での治療が危険なく効果的。
肩以外にも四十肩、五十肩の大きな原因があることがある。
状態や生活状況によって施術回数は個人差がある。
また一般的には保存療法が中心で痛み止めや注射、リハビリでの運動療法がメインで回復まで1年から2年掛かる事も多いです。四十肩、五十肩は早期の集中的な対処が症状寛解を長引かせない一番の秘訣です。
肩を上げると痛くなってきた、上げれなくなってきたと思われたら、できるだけお早めにご相談ください。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店には背中が痛い、、というお客様もよくいらっしゃいます。

パソコンなどデスクワークが忙しくて、、
なんでかわからないけど、、など

皆さんそれぞれの理由や場所が違いながら
背中に不調を感じておられます。

日常的に前かがみの姿勢が多くなってしまう、
食べ過ぎ、飲み過ぎてしまった、
体を冷やしてしまった、などから始まって背中が痛くなってくる場合があります。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店の施術では

日常的にパソコン仕事などで前かがみの姿勢が多くなってしまう、という方には、その方の姿勢を前で固めてしまって、後ろに戻せなくなっている原因を探して、その原因となっている部分を治療していきます。

食べ過ぎ、飲み過ぎてしまった、という方には、検査をして疲れている内臓そのものへのアプローチの治療や、背中の中心部付近には、内臓へ繋がる自律神経があり自律神経が緊張してその周囲の組織が硬くなっているので、その部分の自律神経の緊張を無くすように治療していきます。

体を冷やしてしまった、という方には、検査をして足の冷えの影響や腎臓の負担による影響が背中に出ているようであれば、腎臓自体や腎臓に向かう脊髄からでる自律神経を治療して過度の緊張を外して、通常のバランスのとれた状態を取り戻すように治療していきます。

最近、緊張する事が続いた、、というかたには、いきすぎた交感神経の緊張を収めて、副交感神経の働きが活発になるように神経系の調整をしていく事で、背骨まわりがリラックスできるようにします。背骨には体のあらゆる部分に繋がる神経が通っていますのでいろんな問題がまず背骨に現れやすいのです。

背中側の筋肉がしっかり使えるように運動を入れたり、
飲食を控えめにしてよく噛んで食べるようにしたり、
内臓の働きが回復するように温めたりして不調サインが収まっていくように助けていく事ができます。
日常的になっていてなかなか自分で気がつかないという事もあり、施術を受けて気がつく、という事もよくあります。
分からなくなっているところは治りにくいものです。
痛みなどのサインはある意味、有難いものでもあります。
気になるときは、ご相談ください。
お体がしっかり楽になっていく施術と日常的なケアを伝えていくようにしております。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店では
私が薬を使わずに辛い喘息発作を改善している方法を
皆さんにもお伝えしたいと思って治療にあたっています。

ぜんそくのかたは、背中の上の方を中心に
どこか固く動きづらくなっているところがあり、
その影響で呼吸が楽にできない状態になっている
ことが多いです。
当院ではその固く動きづらくなっているところを
見つけて解放するように治療していきます。

痛みなどの負担が少ないとてもソフトな治療をしていきますので’
お子さんの喘息から大人の喘息まで対応しています。
基本的に薬に頼るしかない状況をなんとか変えたいかたに
ぜひ受けて頂きたいです。

施術を受けていただく中でセルフケアの方法ご紹介しております。
アトピーのステロイド治療が長くなって喘息になるケースも多いので
アトピー改善と合わせて、なるべくお早めにご相談ください。

やりたいことを集中して楽しめるように

たなごころ整心整体院 逗子葉山店では四十肩、五十肩、慢性肩こりなど肩周囲の治療に力をいれております。今回は慢性肩こり、肩の痛みの整体について解説したいと思います。

慢性肩こりは、本来あるはずの肩の位置やバランスが崩れているために肩周りの棘上筋、僧帽筋上部繊維、菱形筋などに張り、痛みが慢性的に出ているような状態の事を言います。

慢性肩こりになってしまうと首から頭、腕や上半身に向かう神経を圧迫したり、脳が酸欠、栄養不足状態になったり、手や腕が本来のパフォーマンスを発揮できなかったり、呼吸器や内臓の働きがわるくなっている状態になってしまいます。

当院ではデスクワークや主婦のかたや受験生などを中心に

「肩がずっと辛くて、頭まで痛くなってしまいます。。」
「呼吸までが浅くなっている感じがします。。」
「肩こりが酷くて、仕事勉強にあまり集中できなくて。。」などの相談が多数あります。

ではなぜ「慢性肩こり」と言われる状態になってしまうのでしょうか?

主な原因に

  • 長時間のPCなどデスクワーク
  • 猫背などの不良姿勢の習慣化
  • 食べ過ぎ、飲み過ぎなど含めて消化器系に負担が掛かる状態が続いている。
  • 手や腕を長時間使い続けるお仕事をしている。

一時的であれば問題ないのですが、それが長期間長時間続いてくると
脳も体もその状態がノーマルと記憶するようになってしまいます。

そうすると、肩周りに常に緊張が抜けない状態になってしまいます。
力を抜いているつもりでも、力の抜き方がわからなくなっているかたも沢山います。

では、どのようにすれば慢性肩こりは改善していけるでしょうか?

頑張って姿勢を良くする?
ー意識的に頑張って、癖になっている姿勢を四六時中良くし続ける
というのは相当に難しいことかと思います。
内臓が原因となっている場合には効果も感じられないかと思います。

筋肉を揉む?
ー辛い肩のあたりの筋肉を揉んで緩めてしまうと、頑張って繋ぎ止めてくれている筋肉の筋力が低下して余計に辛くなってしまう可能性があります。

肩周りの骨を矯正する?
ー一時的な効果はあると思いますが、慢性肩こりの背景には連動している
胸椎、腰椎、骨盤、内臓などにも何かしらの問題が起きている事がほとんどです。
ですので慢性肩こり原因を見つける必要があります。

薬を飲む?
ー頭痛にも繋がりますから辛さを忘れるために、お薬を飲むのはもちろん
分かりますが例えるならセンサーの電源を落としているようなもので
改善にはなりません。

ではどのように改善していけばよいのか?

慢性肩こりの原因は一つではなく、それぞれ原因が違うのでまずそれを検査していく必要が
あります。

たなごころ整体院 逗子葉山店でよく観られる慢性肩こりの原因は
以下のような事があります。

胸椎、肩甲骨に問題がある。
胸椎は首の下に繋がってくる12個の背骨のことですが長時間のデスクワークや
猫背などで歪みが固定化されてしまい、そのバランスの影響から肩が前に巻いて固定化される事がとても多いです。

腰椎に問題がある。
腰椎は胸椎の下に繋がる5個の背骨のことですが、やはり長期間の前屈み姿勢の繰り返し
などによって歪みが固定化されてしまい、腰から肩に掛けて繋がっている筋膜が張って緊張した状態を作っているという事が多くみられます。

胸側に問題がある。
体の前でするようなお仕事などが多いと思いますが、ずっと前に腕肩が丸くなった状態が続く事によって巻き肩の状態で固定化されることによって肩甲骨が外に離れた状態が固定化されてしまいます。
それによって引き延ばされ続ける筋膜に負担が掛かり続けてしまします。

頭蓋骨、脳神経に問題がある。
頭蓋骨に歪みが生じると脳神経に影響を与えますので、位置感覚に狂いが生じます。
そのままですと真っ直ぐ、真ん中などの位置感覚がズレているので元に戻っていくのが
難しくなってしまいます。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店では慢性肩こり、肩の痛みをどのように治療するのか?

構造学的な検査をします。
身体全体を検査して、慢性肩こり、肩の痛みの原因を特定します。

神経学的な検査をします。
脳の位置感覚のズレを検査します。

構造的に問題が見つかった部分を適切な方法で治療していきます。
肩だけでなく、慢性肩こりに関わる原因になることを解消していきます。

体の循環を良くしていきます。
身体が回復していくためには、常に必要なものが運び込まれて要らないものが運び出される循環が十分に滞りなく行われる必要があります。

自律神経の調整をしていきます。
脳の位置感覚のズレを修正していきます。

このようにたなごころ整心整体院 逗子葉山店では治療を進めて、なるべく分かりやすい形での説明も心掛けております。
必要な日常の注意事項やセルフケアも適宜伝えていきます。慢性肩こりだけでなく他の症状も一緒に治ってしまったりすることも多々あります。全体の問題が無くなっていけば当然に起こることだと考えます。
慢性肩こり、肩の痛みでお困りのかたはご相談ください。

ストレートネックとは、本来あるはずの頚椎(首の骨)の前弯(反り)がなくなって真っ直ぐになってしまっている状態の事を言います。

ストレートネックになってしまうと頚椎の間の隙間が本来の状態より狭い部分が出来てしまい神経を圧迫したり、頭が前に突き出た状態になってしまう為に筋力で重たい頭を支え続ける為に首周りの筋緊張がいつも高い状態になってしまいます。

当院ではデスクワークのかたなどを中心に

「首が辛くて、ストレートネックと言われました。」
「スマホ首をなんとかしてほしい。」などの相談が多数あります。 

ではなぜストレートネック、スマホ首と言われる状態になってしまうのでしょうか?

主な原因に

  • 長時間のPCなどのデスクワーク
  • 猫背などの不良姿勢の習慣化
  • 日々長時間のスマホ操作
  • 枕が合っていない などがあります。

一時的であれば問題ないのですが、それが長期間長時間続いてくると
脳も体もその状態がノーマルと記憶するようになってしまいます。

そうすると、頭が前に突き出て首がまっすぐな「ストレートネック」「スマホ首」
と言われる状態になってしまいます。

では、どのようにすれば改善していけるでしょうか?

頑張って姿勢を良くする?
ー意識的に頑張って、癖になっている姿勢を四六時中良くし続ける
というのは相当に難しいことかと思います。

筋肉を揉む?
ー辛い首のあたりの筋肉を揉んで緩めてしまうと、頑張って繋ぎ止めてくれている筋肉の筋力が低下して余計に辛くなってしまう可能性があります。

首の骨を矯正する?
ー一時的な効果はあると思いますが、頚椎が歪んでしまう背景には連動している
胸椎、腰椎、骨盤などにも何かしらの問題が起きている事がほとんどです。
ですので頚椎が歪んだ原因を見つける必要があります。

薬を飲む?
ー頭痛にも繋がりますから辛さを忘れるために、お薬を飲むのはもちろん
分かりますが例えるならセンサーの電源を落としているようなもので
改善にはなりません。

ではどのように改善していけばよいのか?

ストレートネックの原因は一つではなく、それぞれ原因が違うのでまずそれを検査していく必要があります。

たなごころ整体院 逗子葉山店でよく観られるストレートネック、スマホ首の原因は以下のような事があります。

胸椎に問題がある。
胸椎は首の下に繋がってくる12個の背骨のことですが長時間のデスクワークなどで
歪みが固定化されてしまい、そのバランスの影響から首が前に傾いている事がとても多いです。

腰椎に問題がある。
腰椎は胸椎の下に繋がる5個の背骨のことですが、やはり長期間の前屈み姿勢の繰り返しなどによって歪みが固定化されてしまいその歪みを補正するバランスのために首が前に出ているという事が多くみられます。

胸側に問題がある。
体の前でするようなお仕事などが多いと思いますが、ずっと前に腕肩が丸くなった状態が続く事によって巻き肩の状態で固定化されることによって背中が丸まってその影響で首が前に突き出た状態になってしまいます。

頭蓋骨、脳神経に問題がある。
頭蓋骨に歪みが生じると脳神経に影響を与えますので、位置感覚に狂いが生じます。
そのままですと真っ直ぐ、真ん中などの位置感覚がズレているので本当の中心に戻っていくのが難しくなってしまいます。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店ではストレートネック、スマホ首を
どのように治療するのか?

構造学的な検査をします。
身体全体を検査して、ストレートネックの原因を特定します。

神経学的な検査をします。
脳の位置感覚のズレを検査します。

構造的に問題が見つかった部分を適切な方法で治療していきます。
首だけでなくストレートネックに関わる原因になることを解消していきます。

体の循環を良くしていきます。
身体が回復していくためには、常に必要なものが運び込まれて要らないものが運び出される循環が十分に滞りなく行われる必要があります。

自律神経の調整をしていきます。
脳の位置感覚のズレを修正していきます。

このようにたなごころ整体院 逗子葉山店では治療を進めて、なるべく分かりやすい形での説明も心掛けております。
必要な日常の注意事項やセルフケアも適宜伝えていきます。

ストレートネックだけでなく他の症状も一緒に治ってしまったりすることも多々あります。全体の問題が無くなっていけば当然に起こることだと考えます。

ストレートネック、スマホ首でお困りのかたはご相談ください。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店には腰痛でお困りのお客様もたくさんいらっしゃいます。
体に何か内的負荷が発生するとまず脊髄、体幹などにまず歪みが発生します。ですので首肩と並んで腰痛はとても多い症状になります。そんな多発する腰痛も医学的には原因不明のものが85%と言われ、そんなところに民間医療である整体の役割があろうかと思います。たなごころ整体院 逗子葉山店には四十肩、五十肩、デスクワークの肩こりなどでお困りのお客様が多いのですが、そのようなお客様もほぼと言っていいほど腰の不調がありますので、合わせて治療させて頂いております。
首と腰、肩甲骨と骨盤など繋がりから連動性が高いので
全身を診させて頂き、大元の原因がどこにあるのか検査をしっかりとしたうえで
治療を進めて、不調の起きづらくなるステップをお客様に合わせて提案させて頂きます。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店にご来院されるお客様は姿勢の事でお悩みでなくても、施術後に姿勢がよくなった感じや背が高くなったような感じがするとおっしゃるお客様が多いです。
それだけ身体の不調と『姿勢』というのは密接に関係があります。
お腹の調子が悪くても、座っている姿勢が悪くても、目が悪くても、腕の疲労が強くても、腰の調子が悪くても、、という具合で身体の不調はまず背骨に影響を与えますので、即「姿勢」に影響が出ます。ですから不調の原因や場合によって成長過程のねじれなどを少しづつ整えていくことによって、姿勢はどんどん変わっていきます。
気をつけることも伝えて、お家でやっていただくことなどもお願いしながら2人3脚でしっかりと改善していきます。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店に膝の痛みでご来院されるのは
お年寄りだけでなく、30代、40代、50代または10代のスポーツ世代の方までいらしゃいます。
 
基本的に多いのは膝痛が慢性的にずっと痛いままに使い続けて数十年、、という方以外はまだ膝自体はあまり悪くなっていないというケースです。というのも膝は荷重関節で大きく動き回るというより
しっかり体を支えるための役割が多く、可動範囲はあまり広くない関節のため
骨盤、股関節や足首などに捻れや不具合が発生したときにその影響で
本来の動きでない動きを求められて痛みが出ているケースが多いのです。
ですので当院の治療では膝はもちろんですが、膝が痛む影響を与える部位の
特定をしてそちらを中心に治療して改善させていきます。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店には花粉症でお困りのお客様もたくさんいらっしゃいます。
春先などは体が大きく緩む変化を始めます。
体が緩むと巡りは少しゆっくりになってきますし
空気も急に湿り気を帯びてきます。
そんな時は体内の水の排出が滞りがちになります。
寒暖差の冷えも入りやすくなります。
また春は肝臓が忙しい季節でさらに負荷がかかります。
そこで花粉症的な症状を出して、体は水、毒を排出しようとしたり内臓の働きを活発にしようとして働いてくれます。
そんな必要のない状況を作ってあげれば、
花粉症の症状は自然と治っていきます。
たなごころ整心整体院 逗子葉山店では内臓にアプローチする手技と
内臓に繋がる神経にアプローチする手技を中心に、
身体がスムーズに巡りを取り戻せるようにお手伝いします。
花粉症などのアレルギー症状が出やすい食べ物などの指導もさせて頂き、
毎日の生活から花粉症を薬なしで改善していくお手伝いをしております。
お困りのかたは是非一度ご相談ください。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店でも頭痛がきついかたの中には
頭痛が来そうだなと思ったら先に頭痛薬を飲む、というかたもいらっしゃるくらい頭痛が来るのは怖いものですよね。
あなたの頭痛の大元はどこにあるのでしょう。
頭蓋骨の歪み、
頚椎の歪み、首の神経症状、
腕、手首、指に原因がある、
それとも内臓疲労からくるもの、
仙腸関節の歪み、
昔やった足首の捻挫、、
そうなんです、そんなこと関係ある??と思うような事まで頭痛の原因になるのです。
ですから一括りに頭痛といってもそれぐらい原因は人それぞれです。
基本的にはそのような何かの原因で頭の血流が阻害されている、
という事がほとんどです。
根本改善には整体手技施術を行っていくのが近道でオススメですが、
高濃度水素吸引だけでも血流が良くなりますので、
即効性も含めて地道に改善される可能性があります。
ひとまずのセルフでの対処法としては首の付け根を温めたり、
手の親指と人差し指の間の合谷というツボをマッサージしたり、
お腹、肘を温めたりなどの方法もあります。
原因次第でよく効くものが違ってきますので
施術を受けていただく中でセルフケアの方法も
ご紹介しておりますのでだいぶ辛くなっていたり
お薬頼りをなんとかしたいと感じられたら早めにご相談ください。

たなごころ整心整体院 逗子葉山店には
PC、デスクワークやリモートワークで眼精疲労、目が疲れたり
なぜだか分からないけど目の奥が痛くなる、、というかたが
よくいらっしゃいます。
純粋に目を使いすぎて疲労しているというかたと
他の原因で目に不調が出ているかたがいらっしゃいます。
パソコン作業ではアースできていない、という皆さんの盲点に
なっている大きな疲労原因もあります。その問題の解決策も
提案しながら原因を検査していきます。

そして目の疲労を抜く施術や肝臓の疲労に原因がある、という
場合もありますので内臓や内臓に繋がる自律神経への施術などを
行い目の不調感を改善させていきます。
高濃度水素吸引だけでも血流が良くなりますので、
即効性も含めて地道に改善される可能性があります。
ひとまずのセルフでの対処法としては後頭部を温めたり、
頭の皮膚を動かしたり、
お腹(肝臓周囲)を温めたり、などの方法があります。
原因次第でよく効くものが違ってきますので
施術を受けていただく中でセルフケアの方法もご紹介しております。


たなごころ整心整体院 逗子葉山店には
PC、デスクワークやリモートワークで眼精疲労、目が疲れたり
なぜだか分からないけど目の奥が痛くなる、、というかたが
よくいらっしゃいます。
純粋に目を使いすぎて疲労しているというかたと
他の原因で目に不調が出ているかたがいらっしゃいます。
パソコン作業ではアースできていない、という皆さんの盲点に
なっている大きな疲労原因もあります。その問題の解決策も
提案しながら原因を検査していきます。

そして目の疲労を抜く施術や肝臓の疲労に原因がある、という
場合もありますので内臓や内臓に繋がる自律神経への施術などを
行い目の不調感を改善させていきます。
高濃度水素吸引だけでも血流が良くなりますので、
即効性も含めて地道に改善される可能性があります。
ひとまずのセルフでの対処法としては後頭部を温めたり、
頭の皮膚を動かしたり、
お腹(肝臓周囲)を温めたり、などの方法があります。
原因次第でよく効くものが違ってきますので
施術を受けていただく中でセルフケアの方法もご紹介しております。

産後に起こりやすい骨盤の歪みに関連する症状に
ついて解説します。
代表的なものに
・なんとなく骨盤周囲に不安定感を感じる。
・骨盤が開いている感じがする。
・時間が経っても体型が戻らず、元のズボンが履けなかったりお尻が大きくなった気がする。
・股関節のあたりに違和感を感じる。
・骨盤のズレを感じていて、片足に体重を掛けがちで
 座るとすぐに足を組みたくなる。

などが挙げられます。
もちろん産後に起こるトラブルは骨盤周囲だけではありませんし、
骨盤だけ調整すれば全部治る、というものでもありません。
妊娠、出産、産後の状況も人それぞれ違いますので
トラブルの原因はみなさん違ってきます。
産後のトラブルは骨盤を含めた全身を診て、
必ずある原因を見つけて、それに対して的確なアプローチをすれば
しっかりと改善していけるものです。 ​